HOME>製品紹介トップ>AFFINIX Q8:仕様

AFFINIX Q8

  • 特長
  • 用途
  • 仕様
  • 消耗品

項目 AFFINIX Q8
型式 QCM2012(標準モデル)/ QCM2012E(機能限定モデル)
測定原理 ・ 測定方式 水晶発振方式
測定周波数・感度(質量周波数比) 27MHz(基本波)
30pg/Hz(620pg/cm2・Hz)
検出可能質量範囲 100pg〜10μg(2ng/cm2〜200μg/cm2
発振安定性 液相ノイズ幅 1Hz以下(基本波:25℃蒸留水安定時)
平均周波数変移 1Hz/min以内(25℃蒸留水安定化時)
インジェクト方式 マニュアル方式、多検体連続注入(逐次添加)可能
最小インジェクション量 0.1μL
測定チャンネル数 8
容量 80〜120μL
センサー 測定槽付きセンサー
攪拌方式 モーターによる撹拌棒回転
回転数設定範囲 0〜3,000rpm(設定100rpm単位)
※標準モデルのみ設定可能です。
※※機能限定モデルでは3,000rpm固定となります。
温度制御機構 ペルチェ素子
測定温度範囲 10.0〜40.0℃(設定0.1℃単位)
※標準モデルのみ設定可能で、かつ温調到達下限温度は室温以下10℃までとなります。
※※機能限定モデルでは25℃固定となります。
システムソフトウェア 専用測定解析(付属PCライセンス)
※プリインストール状態の出荷となります。メディアの同梱はこざいません。
インストールフリーの測定データViewerソフトが標準で付属いたします。
データ処理部形式 Windows®ノート型PC
本体外形寸法 220W×410D×170H(mm) (AFFINIX Q8 本体のみ ; 突起部分除く)
重量 7.0 kg (AFFINIX Q8 本体のみ)
電源 AC 100〜240V, 1A (AFFINIX Q8 本体のみ)
データ通信方式 Ethernet 仮想シリアル
オプション 専用解析ソフト AFFINIX Q User Analysys (AQUA) インストールCD

このページの先頭へ