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AFFINIX QN μ

  • 特長
  • 用途
  • 仕様
  • 消耗品

センサー・測定槽一体型の低容量タイプ!
水溶系測定のみの用途なら、
この装置が一番おすすめです。

AFFINIX QN μ

原理発振法(QCM法)

  • 0.5mL
  • 1-4ch
AFFINIX QN μ

ハードウェア

  • 発振法を採用
  • 1ch機で小型・軽量
  • 装置増設により4台までの一括測定が可能
  • 測定の自由度が高いキュベット(バッチ)タイプ
  • 注液や測定の工夫が容易な開放系
  • 加熱、冷却機構の搭載
  • 電源投入直後から測定が可能
  • メンテナンスフリー
  • 他の測定ユニット(※オプション)に交換可能(QNQN Pro
  • 取説不要の簡便な操作性

付属ソフトウェア

  • 直観的で洗練された操作性
  • フィッティングモード搭載(専用解析ソフト「AQUA」 (※オプション)による動力学解析が可能)
  • ドリフト補正機能の搭載
  • スムージング機能の搭載
  • データViewerソフトの標準添付

センサーセル

  • 基本波周波数27MHz
  • 低容量にて測定が可能(400〜550μL)
  • セル(アクリル素材)と水晶板の一体化により扱い易さを追求
    ※水晶板のみの購入ご希望の方は、消耗品「分離型センサーセル」をご参照ください
  • 標準電極「金」の他に様々なセンサー表面に対応
    「Ti」「SiO2」など、金属・金属酸化物の特型センサーも利用可能
  • 固定化作業の簡便化
    固定化の操作が容易で、固定化状態を目視で確認可能
    物理洗浄と化学洗浄の両方が行え、関連製品「スピンコータ―」によるサンプル塗付も可能

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